NBAスポーツ速チャン

NBA好きです。2009年たまたまテレビに映ったコービーの姿に衝撃を受け、レイカーズの試合を中心にみるようになり、ブログを始めました。ただただNBA好きのおじさんです。NBAやBリーグの話題を2chからまとめて紹介しています。

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    本日、ESPNなど複数の米メディアが、NBAが新型コロナウイルスの感染拡大を受けてシーズン中止へ向けて選手会との本格調整に入ったことが4日(日本時間5日)明らかになりました。


    【テーマ】

    2020シーズン年俸トップ10及びNBAがコロナにより中止した際の減俸額



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    【目次】
    1. 成り行き

    2. 2020シーズン年収トップ10選手

    3. 減俸額

    4. まとめ




    1. 成り行き

    新型コロナウイルスの封じ込めに悪戦苦闘を続ける中でリーグは最悪の場合に備えて、選手会とリーグが交渉してシーズン終了の取り決めについての調整を始めました。交渉の主なテーマはシーズンを終了させた場合による減俸の件らしいです。

    NBAは最悪数千憶円の損害の可能性があり、何らかのポストシーズンを行うことで、その金額をなるべく抑える方向にもっていくと思いますが、日ごとに再開の可能性が薄くなっている。

    ラスベガス、オーランド、バハマなどの中立都市に全チームを集めて8月からのプレーオフ再開を目指していたが、安全面や物流面で大きな障害があるようだ。

    約2か月間1チームにあたり何百人もの関係者が(事前を含め)、全員が陰性反応になることを前提としているので、現実的ではありません。

    さらに、家族を同伴する場合、最大2ヵ月もの間一緒に過ごせるかも微妙なところだ。

    ※今回の件はあくまで最悪の場合を想定しているので、確定ではありません。


    2. 2020シーズン年収トップ10選手

    ※HOOPSHYPE調べ(基本給) 1ドル=110円

    1.ステフィン・カリー(ウォリアーズ) 44憶2549万円

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    2.ラッセル・ウェストブルック(ロケッツ) 42憶3571万円

    ラス




    3.クリス・ポール(サンダー) 42憶3571万円

    クリスポール




    4.ジェームス・ハーデンロケッツ) 42憶189万円

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    5.ジョン・ウォール(ウィザーズ) 42憶189万円

    ジョン・ウォール




    6.レブロン・ジェームス(レイカーズ) 41憶1805万円

    レブロン・ジェームス




    7.ケビン・デュラント(ネッツ) 40憶9189万円

    ケビン・デュラント




    8.ブレイク・グリフィンピストンズ) 37憶6585万円

    ブレイク・グリフィン




    9.カイル・ラウリー(ラプターズ) 36憶6259万円

    カイル・ラウリー




    10.ポール・ジョージ(クリッパーズ) 36憶3061万円

    ポール・ジョージ




    余談ですが、トップ10の内今シーズン全休が3選手いると思うと残念でたまらない。


    3. 減俸額

    〇最悪の場合を想定します。

    このままシーズンが終了した場合「残りの試合数×年俸の1・08%」が減俸対象となるようです。

    八村選手の場合 年俸5憶円 → 3億7000万円   1憶3000万円の減俸   約25%の減俸になるそうです

    約25%の減俸と想定すると、

    年収のトップ7名は10憶円もの減俸になる計算です。

    カリーの場合 年俸約44憶2500万円 → 約33憶1875万円   約11憶625万円の減俸


    〇今シーズンのNBA選手の平均年俸は約8憶3600万円になります。

    チーム当たりロスター15名×30チームとした場合、


    総額3762憶円の減俸となります。


    渡邊選手のような2WAY契約の選手や低額契約を結んでいる選手も同率で減俸になるとは考えずらいですが、NBA選手全体で総額3500憶円程度以上の減俸は間違いないでしょう。

    さらに、アダム・シルバーコミッショナーを含めたNBA幹部年俸上位100人の20%の減俸も発表されています。

    年俸が公開されていないため減俸額は分かりませんが、かなりの額になると予想されます。

    悲しいですが。。。減俸額だけ見てもNBAマーケットの大きさがよく分かります。



    4. まとめ

    中断期間に入ってからいろいろな再開案がでてきたが、コロナウィルスの影響で全く進展していません。むしろ後退しています。


    NBAは、今すぐに中止の決断を下す必要はなく、5月か、6月まで待って、新型コロナウイルス、経済、国の状況での判断

    としていますが、もう楽観的に考えることは難しくなってきています。

    正直、どうなるか分かりませんが、私たち自身にできることをやって、NBAが再開することを祈りましょう。

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    今シーズン、レギュラーシーズンの再開なしでプレイオフ突入の可能性もあります。

    そこで2019シーズンの受賞者振り返りながら2020シーズンの受賞者候補を予想していきましょう。

    ■目次

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    1. 2019シーズンの受賞者一覧

    MVP(最優秀選手)・・・ヤニス・アデトクンボ(バックス)

    新人王・・・ルカ・ドンチッチ(マーベリックス)

    MIP(最も成長した選手)・・・パスカル・シアカム(ラプターズ)

    DPOY(最優秀守備選手)・・・ルディ・ゴベア(ジャズ)

    最優秀シックスマン・・・ルー・ウィリアムズ(クリッパーズ)

    COY(最優秀ヘッドコーチ)・・・マイク・ブーデンホルザー(バックス)

    MVP(最優秀選手)・・・ヤニス・アデトクンボ(バックス)

    ヤニス・アデトクンボ!!



    カリーム・アブドゥル・ジャバーに次いで球団史上2人目の受賞。また、過去40年間で、レブロン・ジェームズ、デリック・ローズに次いで3番目に若い年齢での受賞。

    [最終候補]
    ポール・ジョージ(サンダー)
    ジェームス・ハーデン(ロケッツ)


    新人王・・・ルカ・ドンチッチ(マーベリックス)

    ルカドンチッチkさおk



    1994-95シーズンのジェイソン・キッド以来となる球団史上2人目の新人王。今シーズン平均20得点、5リバウンド、5アシスト以上を記録した史上5人目のルーキーであり、その5人全員が新人王を受賞しています。

    [最終候補]
    トレイ・ヤング(ホークス)
    ディアンドレ・エイトン(サンズ)


    MIP(最も成長した選手)・・・パスカル・シアカム(ラプターズ)

    パスカル・シアカム



    1試合あたりの平均を9.7得点増加させ、被FG%は39.4%であり、最低500本以上のショットを打たれた選手の中では最も低い数字を記録。また、ラプターズ史上初となるMIP受賞者となった。

    [最終候補]
    ディアロン・フォックス(キングス)
    ディアンジェロ・ラッセル(ネッツ)


    DPOY(最優秀守備選手)・・・ルディ・ゴベア(ジャズ)

    ルディ・ゴベア



    2年連続での最優秀守備選手賞の受賞は、2015、16年のカワイ・レナード以来。それ以前は2009年から2011年に3年連続で受賞したドワイト・ハワードのみ。

    [最終候補]
    ヤニス・アデトクンボ(バックス)
    ポール・ジョージ(サンダー)


    最優秀シックスマン・・・ルー・ウィリアムズ(クリッパーズ)

    ルー・ウィリアムズ



    ジャマール・クロフォードに次いで、史上2人目の3度のシックスマン賞を受賞した選手に。また、2年連続の受賞はケビン・マクヘイル、デトレフ・シュレンプに次いで3人目となります。

    [最終候補]
    モントレズ・ハレル(ロサンゼルス・クリッパーズ)
    ドマンタス・サボニス(ペイサーズ)


    COY(最優秀ヘッドコーチ)・・・マイク・ブーデンホルザー(バックス)

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    チームを6位から1位に押し上げ、さらに複数のチームで年間60勝を挙げたのは、パット・ライリー、フィル・ジャクソン、KC・ジョーンズ、マイク・ダントーニ、ドン・ネルソン、リック・アデルマンに次いで史上7人目のヘッドコーチとなった。

    [最終候補]
    マイケル・マローン(デンバー・ナゲッツ)
    ドック・リバース(ロサンゼルス・クリッパーズ)



    2. 2020シーズン受賞者予想

    MVP(最優秀選手)・・・ヤニス・アデトクンボ(バックス)

    新人王・・・ジャ・モラント(グリズリーズ)

    MIP(最も成長した選手)・・・デボンテ・グラハム(ホーネッツ)

    DPOY(最優秀守備選手)・・・アンソニー・デイビス(レイカーズ)

    最優秀シックスマン・・・デニス・シュルーダー(サンダー)

    COY(最優秀ヘッドコーチ)・・・ビリー・ドノバン(サンダー)



    MVP(最優秀選手)
    ・・・ヤニス・アデトクンボ(バックス)、レブロン・ジェームス(レイカーズ)


    今シーズン、事実上ヤニスとレブロンの一騎打ちとなったMVPレース。予想ではヤニスを推したが全く分かりません。
    過去10年間のMVP受賞者と今シーズンの予想!!


    新人王・・・ジャ・モラント(グリズリーズ)、ザイオン・ウィリアムソン(ペリカンズ)


    おそらく新人王の予想が一番容易だろう。シーズンが再開されれば分からないが、このまま終了した場合モラントの満票もあり得るだろう。
    今シーズンの新人王は誰?八村塁は獲得できるのか!?


    MIP(最も成長した選手)・・・デボンテ・グラハム(ホーネッツ)、シェイギルシャス・アレキサンダー(サンダー)、バム・アデバヨ(ヒート)、ジェイソン・テイタム(セルティックス)、ブランドン・イングラム(ペリカンズ)


    チームのエースに成長したグラハム、アレキサンダー、
    オールスター級に成長したアデバヨ、テイタム、イングラム

    今シーズンは大きく成長した選手が多く最も予想が難しいアワードだろう
    過去10年間のMIP受賞者と今シーズンの予想!!


    DPOY(最優秀守備選手)・・・アンソニー・デイビス(レイカーズ)、ルディ・ゴベア(ジャズ)、ヤニス・アデトクンボ(バックス)


    最優秀守備選手も事実上デイビスとヤニスの一騎打ちと予想しています。ヤニスがMVPならデイビス、レブロンがMVPならヤニスと予想します。
    過去10年間の最優秀守備選手受賞者と今シーズンの予想!!


    最優秀シックスマン・・デニス・シュルーダー(サンダー)、ルー・ウィリアムズ(クリッパーズ)、モントレズ・ハリル(クリッパーズ)、ゴラン・ドラギッチ(ヒート)


    ベンチメンバーながらチーム3番目のスコアラーとして活躍しているシュルーダーと、2年連続シックスマン賞を受賞しているルーよりもインパクトを残しているハリルとの一騎打ちと予想しています。チーム状況を考慮してシュルーダーを推します。


    COY(最優秀ヘッドコーチ)・・・ニック・ナース(ラプターズ)、エリック・スポールストラ(ヒート)、ビリー・ドノバン(サンダー)、テイラー・ジェンキンス(グリズリーズ)


    ラプターズ、ヒート、サンダー、グリズリーズのいい意味で予想を裏切る順位に位置している4チームから選ばれるべきだと思います。その中でもエースが去りごたごたしたチームをまとめ、14位の予想に反して事実上プレーオフ進出を決めたサンダーのビリー・ドノバンHCを推します。


    3. まとめ

    もちろん一番の注目はMVPレースだろう。ヤニスが獲得すれば2年連続2回目の受賞。レブロンが受賞すれば7年ぶり5回目の受賞となります。

    前回の直接対決ではレブロンがチームとしても個人としてもヤニスを抑え込みました。

    しかし、スタッツ面からみればヤニスに分があることは明白です。

    MVPはそのシーズンの最優秀選手です。記録ではヤニス有利、記憶ではレブロン有利。

    どう転ぶか全くわかりません。。。

    シーズンが再開され各賞レース予想が大幅に変わり、NBAが盛り上がることを願っています。

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    画像画像

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    新型コロナウィルスの影響で試合が再開できないNBAはESPNとタッグを組み、NBA選手による『NBA2K』トーナメント開催が決定しました。

    ※NBA2Kウィキペディア

    NBA 2K2K Sportsから発売されているNBA公認のゲームソフト。ゲームの開発・製作はVisual Conceptsが行っている。 もともとはセガからドリームキャスト用ソフトとして発売され、EAスポーツのNBAライブシリーズと並ぶNBA公認ゲームシリーズとなった。 2010年に発売されたNBA
    6キロバイト (206 語) - 2020年3月4日 (水) 12:16


    サッカーなら『ウイニングイレブン』、NBAなら『NBA2K




    ■目次
    1.概要
    2.日程
    3.選手一覧
    4.注目ポイント
    5.まとめ



    概要


    今回のイベントは、新型コロナウイルスによる被害救済のためのチャリティーイベントです。八村塁選手をはじめ、ブルックリン・ネッツのケビン・デュラント、アトランタ・ホークスのトレイ・ヤングを含む、現役NBA選手16名による勝ち抜きトーナメントが行われます。

    優勝者には、究極の『NBA 2K20』チャンピオンの称号のほか、2K、NBA、NBPAから贈られる10万ドルの寄付金を、どのチャリティー団体に送るのかの決定権が与えられます。

    トーナメントは1回戦、2回戦は一発勝負、準決勝と決勝は2戦勝ち抜きした選手の勝利となります。出場選手は事前にNBAの8チームを選び、対戦相手とチームがかぶった場合はアウェイチームに選択肢が与えられます。

    トーナメントはアメリカスポーツ専門チャンネル『ESPN』または『ESPN2』で放送される他、NBA.com、the NBA App、TwitterやYoutube、Facebookでも視聴可能。


    日程

    1回戦:ESPN2、日本時間4日(土)10:30~

    1回戦:ESPN2、日本時間6日(月)2:00~

    準々決勝:ESPN2、日本時間8日(水)9:00~

    準決勝・決勝:ESPN、日本時間12日(日)時刻未定



    選手一覧

    (     )の数字は『NBA 2K20』においての能力値


    1. ケビン・デュラント(ブルックリン・ネッツ 96)
    今シーズン全休のデュラントだが、人気実力ともにNBAトップ5に入るスーパースター。

    ケビン・デュラント




    2. トレイ・ヤング(アトランタ・ホークス 90)
    2年目にしてチームのエースとして活躍、今年はオールスターにも選ばれた。

    トレイ・ヤング




    3. ハッサン・ホワイトサイド(ポートランド・トレイルブレイザーズ 87)
    今シーズン、ブレイザーズに移籍してきて怪我で不在となったヌルキッチの穴を埋めた。

    ハッサン・ホワイトサイド




    4. ドノバン・ミッチェル(ユタ・ジャズ 87)
    名実共にジャズのエースとなった今シーズン。オールスターにも選出された。

    ドノバン・ミッチェル




    5. デビン・ブッカー(フェニックス・サンズ 86)
    チームの低迷が続き評価が上がってこなかったが、今シーズンついにオールスターに選出された。

    デビンブッカー




    6. アンドレ・ドラモンド(クリーブランド・キャバリアーズ 85)
    現役最強のリバウンドマシーン。

    アンドレ・ドラモンド




    7. ザック・ラヴィーン(シカゴ・ブルズ 85)
    ブルズのエースとして活躍している。派手なダンクで有名。

    ザック・ラビーン




    8. モントレズ・ハレル(ロサンゼルス・クリッパーズ 85)
    リーグを代表するシックスマン。ベンチからクリッパーズを支える。

    モントレズ・ハレル




    9. ドマンタス・サボニス(インディアナ・ペイサーズ 85)
    今シーズンダブルダブルを連発し、エース不在の中ペイサーズを上位進出に導いた。オールスターに初選出される。

    ドマンタス・サボニス




    10. ディアンドレ・エイトン(フェニックス・サンズ 85)
    昨シーズンのドラフト1位。今シーズンは薬物反応で25試合出場停止を課せられ実力を発揮しきれていない。

    ディアンドレ・エイトン




    11. デマーカス・カズンズ(81)
    2010年代を代表するセンター。近年は怪我に泣かされ実力を発揮しきれていない。今シーズンは全休。

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    12. マイケル・ポーターJr.デンバー・ナゲッツ 81)
    怪我に泣かせれプレイタイムを制限されている。中断期間はポーターにとってプラスに働いているようだ。

    マイケルポーターJr




    13. 八村塁(ワシントン・ウィザーズ 79)
    言わずと知れた日本の至宝。

    八村塁ふすhch




    14. パトリック・ベバリー(ロサンゼルス・クリッパーズ 78)
    気持ちでプレイするといえばこの人。ディフェンス力はNBAトップクラス。

    パトリック・ベバリー




    15. ハリソン・バーンズ(サクラメント・キングス 78)
    静寂なプロフェッショナル。選手としても人としてもお手本とされている。

    ハリソン・バーンズ




    16. デリック・ジョーンズJr. (マイアミ・ヒート 78)
    今シーズン、オールスターのダンクコンテストでゴードンとの激闘の末優勝をもぎ取った。

    デリック・ジョーンズJr





    注目ポイント

    ※試合の展望はこちらNBA JAPAN↓
    https://www.sportingnews.com/jp/nba/news/nba-2k-players-tournament-a-tale-of-the-tape-between-each-first-round-matchup/gcxjx8dikv291k34m3y7uzoyz

    ・八村塁
    どのような経緯で選ばれたか分からないが16名に選ばれるだけNBA内においても人気の高さが分かる。
    普段ゲームをしているイメージはないが、普段の八村塁が見られるだけ貴重だろう。

    ・ケビン・デュラント
    コロナウィルス陽性反応と知った時の心境と隔離生活の実情。
    「復帰のタイミングはオリンピック」と明言していたが、NBAは中断、オリンピックは延期となってしまった。今シーズンは全休と言われていたが、6月から再開された場合、今シーズンの復帰があるのかないのか、発言に注目だ。

    ・ドノバン・ミッチェル
    NBA中断を決定的にしたルディ・ゴベアのコロナウィルス陽性反応。チーム関係者全員がPCR検査した結果、ミッチェルが感染していることが判明。陽性反応が検出された2日前のゴベアの奇行に批判集中したが、現在ゴベアとの関係は良好なのか否か発言に注目が集まっている。

    ・デマーカス・カズンズ
    今シーズンレイカーズと契約したが全休となってしまい、レイカーズとの契約を解除したカズンズ。現在どのチームとも契約していない心境と、スケジュールがずれ込んだ場合レイカーズに電撃復帰があるのか、発言に注目だ。

    ・パトリック・ベバリー(個人的に注目)
    NBAの試合では気持ちを前面に出してプレイするべバリー。プライベートの様子を見る機会がないので、べバリーの表情や発言に注目だ。噂ではずっとしゃべりながらゲームをするらしいのでそこにも注目している。


    まとめ


    コロナウィルスの影響で時が止まってしまったNBA。

    今回の企画は、選手たちが互いに競い合いながらも、慈善活動とファンとの交流を同時に行なえるという貴重な機会です。

    現在アメリカは感染者数が20万人を超え、明るい話題が少ない中、画期的な企画だと思います。


    慈善活動やファンとの交流できる企画をどんどんと発信し、少しでも明るい話題をアメリカや世界のNBAファンに発信してほしい

    まだ第1弾が始まっていないが、第2弾、第3弾を期待しています

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